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鎌倉情報


 
 
鎌倉の四季
■冬
・ボタン(1月上旬〜2月中旬)
・椿(2月中旬〜3月上旬)
・梅(2月中旬〜3月中旬)
・紅梅(2月中旬〜3月中旬)

■春
・ミツマタ(3月中旬〜下旬)
・桜(4月上旬〜)
・ボタン(4月中旬〜5月上旬)
・ツツジ(4月下旬〜5月上旬)
・フジ(4月下旬〜5月上旬)

■夏
・花菖蒲(6月上旬〜中旬)
・紫陽花(6月中旬〜下旬)
・蓮(7月中旬〜下旬)
・キキョウ(7月中旬〜8月下旬)
芙蓉(8月下旬〜9月上旬)
・サルスベリ(8月中旬〜9月上旬)

■秋
・萩(9月中旬〜10月上旬)
・彼岸花(9月中旬〜下旬)
・シュウメイギク(10月上旬〜下旬)
・サザンカ(11月中旬〜12月下旬)

■冬
・ロウバイ(12月下旬〜1月上旬)
・紅葉(11月下旬〜12月中旬)
・水仙(12月下旬〜1月上旬)
  


大佛次郎の鎌倉別邸 
作家・大佛次郎の鎌倉別邸は、週末だけ喫茶店として開放されています。
鎌倉では、知る人は知る隠れや的カフェです。
お庭はお行儀のよい「ワンちゃん」と一緒にお茶ができますよ。
室内には大佛次郎品々が展示されています。
 
詳しくは [Homepage] を見てくださいね。
 
入り口の門は、日本の感性を肌で感じることができます。
 
 
 

手入れの行き届いたお庭でお茶のひと時を
ワンちゃんとゆったりした時間を
過ごすのも「鎌倉の贅沢」かも

 
 
 
 

 
■浄妙寺

 鎌倉五山第五位の古刹。臨済宗建長寺派。1188年、足利義兼(よしかね)
創建。開山は退耕行勇(たいこうぎょうゆう)。
当初は密教系で極楽寺としていたが、1257-59年頃改宗し浄妙寺となる。
中興開基は足利貞氏(尊氏の父)。
天正年間(1500年代)僧が茶を喫した喜泉庵という茶堂があり、平成3年に復
興され現在は一般参拝者もお抹茶を楽しむことができる。
境内は国指定史跡。山門脇を右に進むと鎌倉の地名の由来となった鎌足稲
荷神社があります。

 
屋根の先端は
鎌倉の自然に溶け込んで
素敵です。

鎌倉時代の
音が聞けるかもしれません
 
 

 
■石窯ガーデンテラス
http://www.ishigama.info/

 浄妙寺境内の高台に、80年近い歴史を刻んだ洋館を改装して、
石窯で焼くパンを提供するカフェ&レストランとして2000年5月に
オープンいたしました。
ガーデンテラスでは、庭に咲く四季の花を眺めながらお食事・お茶
を味わっていただいております。
また、客席からは、ガラス張りのパン工房でパンが作られていく様
子をみることができます。

 
建物は、大正時代の洋館建
 
ウッドの椅子とテーブルは、自然と対話する時間を演出する
大切な道具です
 
 




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